お知らせ

まずはこちらをご覧ください|伴走舎について

このページでお伝えすること 伴走舎は、社長と会社のことを一緒に考えます社長が納得して決断し、前へ進むために会社によって、考えることは違います──実際の仕事からなぜ、この仕事をしているのか伴走舎の経営理念この理念は、どこから来たのか 伴走舎は、社長と会社のことを一緒に考えます 何かがおかしい。──でも、どこに問題があるのか分からない。問題は見えている。──でも、どこから手をつければいいのか分からない。変えなければならない。──でも、長く続けてきたことを簡単には変えられない。 会社を経営していると、知識や経験だけでは答えを出せないことがあります。とくに、長く続いてきた会社には、これまで積み重ねてきたものがあります。 守らなければならないものがある。一方で、時代に合わせて変えなければならないものもある。何を残し、何を変えるのか。これから、どんな会社にしていくのか。 その答えは、どこかに用意されているものではありません。 そんなとき、社長と会社のことを一緒に考えるのが、伴走舎です。 目の前に見えている問題だけではなく、その奥にあるものまで考える。会社がこれまで積み重ねてきたもの、そこで働く人たちの思い、そして、これからも大切にしたいもの。それらをぜんぶ受け止めて、この会社にとって本当に必要なことは何なのかを考えていきます。 そして、考えるだけでは終わりません。社長が納得して決断したことを、会社の中で実行できる形にする。実行してみて分かったことがあれば、また考える。必要なら、やり方を変える。 一つの問題が解決すれば、次に考えるべきことが見えてきます。扱うテーマも、使う手段も、そのときどきで変わります。 それでも、していることは変わりません。 社長と会社のことを、一緒に考え続ける。 伴走舎は、社長が会社を背負い、迷い、考え、決断していく、そのそばで、会社の未来をともに考える仕事をしています。 社長が納得して決断し、前へ進むために 伴走舎は、一般論をそのまま会社に当てはめる仕事をしていません。同じように見える問題でも、会社が違えば、その背景は違います。これまで歩んできた歴史も、そこで働く人も、大切にしてきたことも違います。 だから、まず、社長の話を聴きます。その思いや悩みも、受け止めます。 必要であれば、現場を見ます。社員や役員の話も聴きます。会社が歩んできた歴史や、大切にしている価値観にも触れていきます。 会社の中に入り込まなければ、見えないことがある。一方で、会社の中にいる人には、当たり前になっていて見えないこともあります。 少しずつ、その会社の内側に身を置きながら、しかも第三者だからこそ見える立ち位置を見失わない。その両方が必要だと考えています。 そうして、 「この会社の本当の問題は何なのか。」 「この会社にとって、いま、そして将来のために必要なことは何なのか。」 を、社長と一緒に考えていきます。 考えを整理し、問いを投げ、必要であれば意見も伝える。もちろん、社長と考えが異なれば、違うと伝えます。 そして、最後に決めるのは社長です。経営するのは、社長だから。 決めたら、実行に移す。その変化を確かめながら、また一緒に考える。 社長が自分の会社のことを考え抜き、自ら納得して決断し、前へ進んでいけるように。 伴走舎が社長のそばにいるのは、そのためです。 会社によって、考えることは違います──実際の仕事から ある老舗企業の社長から相談を受けたとき、最初から問題がはっきりしていたわけではありません。社長自身、「ありたい姿が整理できていない」と感じていました。さらに、「長年この会社にいる自分には、見えないものが多すぎる」という言葉もありました。 そこで、役員や部長、一人ひとりの話を聴きました。それぞれの立場から見えている会社の姿を集めていくと、少しずつ、会社で起きていることが見えてきました。 見えてきた現実を、社長と一緒に考える。その中には、社長にとって耳の痛いこともありました。それでも社長は、現実から目をそらさず、自分たちがつくってきた会社として受け止めました。そこから、長年続いてきた管理の仕組みを変える決断をしたのです。 新しい仕組みをつくって終わりではありません。実際に動かしてみて、何が起きたのかを振り返る。うまくいかなかったことがあれば、なぜなのかを考え、やり方を変える。現在も、その繰り返しを社長と続けています。 ある士業法人では、個人事務所を法人化して、組織として仕事をしていくことが求められていました。 法人化までの様々な作業をスケジュール管理しながら進める一方で、どんな組織にしていくのか描いていく。誰が何を担うのか。どこまで任せるのか。組織の中で起きていることを、どう共有するのか。そして、自分たちで問題を見つけ、考え、決めていける組織をどうつくるのか。 会議では、話していることをその場で整理し、全員で同じものを見ながら考えました。決まった方法があったわけではありません。必要になれば組織の形や仕事の分担、業務の進め方を変え、そのために必要ならデジタルも使いました。 組織が変われば、次に考えることが出てくる。実際に動かしてみれば、また新しい問題が見えてくる。そのたびに一緒に考え、会社に合う形をつくっていきました。 ある伝統工芸の会社とは、事業の立ち上げ期から約6年間、伴走しました。最初から、6年後の姿を描いていたわけではありません。 事業を始めた頃と、軌道に乗った後では、考えなければならないことが違います。人が増えれば、また違うことを考えなければなりません。 経営者がものづくりに向き合う時間を、どうつくるのか。仕事を、誰に、どう任せていくのか。一緒に働く人たちが力を発揮できる組織を、どうつくっていくのか。その時々に目の前に現れたことを、一つずつ一緒に考えてきました。 やがて、経営者を支える人たちが育ちました。そして最後には、「もう、牧野さんに相談しなくても、私たちで話し合えば解決できる。」そう言ってもらえるところまで来ました。 伴走することそのものが、目的ではありません。その会社の人たちが、自分たちで考え、決め、前へ進んでいけるようになる。そこまでたどり着けば、伴走舎がそばにいる必要はなくなります。 会社によって、歩んできた歴史も、そこで働く人も、社長が背負っているものも違います。だから、何を考えなければならないのかも、使う手段も、たどり着く答えも違います。 伴走舎には、あらかじめ用意された答えはありません。その会社だからこその答えを、社長と一緒に考えていきます。 なぜ、この仕事をしているのか 世の中には、これから先も大切に受け継がれてほしい仕事があります。 人の暮らしを支える仕事。長い時間をかけて培われてきた技術や、そこに息づく文化。新しい技術や発想によって、これからの社会をつくっていく仕事。 そうした仕事は、誰かが担い、続けていかなければ、未来へは残りません。 どれほど優れた技術や文化があっても、それを担う人や会社が続かなければ、受け継いでいくことはできない。だから伴走舎は、大切な仕事が事業として続いていくことに関わりたいと考えています。 そして、事業を続けていくためには、決めなければならないことがあります。 何を守り、何を変えるのか。どこへ向かうのか。ときには、これまで続けてきたことをやめる決断もしなければなりません。 その責任を引き受けるのが、経営者です。 経営者の決断の先には、そこで働く人たちがいます。その仕事を必要としている人たちがいます。そして、その会社が担っている仕事の未来があります。 だから伴走舎は、会社を背負い、その責任から逃げずに、自分が決めるべきことを決めようとする経営者のそばにいたい。 迷うこともある。すぐには答えが出ないこともある。それでも、その人が納得して決断し、自分たちが担っている仕事を未来へつないでいけるように、ともに考え続けたいと思っています。 社会にとって大切な営みが、未来へ受け継がれていくこと。 そのために、伴走舎はこの仕事をしています。 そして、この思いを言葉にしたものが、伴走舎の経営理念です。 伴走舎の経営理念 伴走舎がこの仕事を通じて担いたいこと。その先に、実現したい未来。そして、仕事をするうえで大切にすること。 それを言葉にしたものが、伴走舎の経営理念です。 伴走舎が担うこと 社会にとって大切な営みを担う人たちが、その使命を果たし続けられるよう支える。 私たちが暮らす日本には、普段は目にすることがなくても、暮らしや社会を支え、受け継がれてきた多くの仕事があります。そこには、それを担う人たちがいます。そうした人たちが、自ら引き受けた使命を果たし続けられるよう支えることが、伴走舎の役割です。 伴走舎がめざす未来 社会にとって大切な営みが、未来へ受け継がれること。 人の暮らしを支える仕事も、長い時間をかけて培われてきた技術も、そこに息づく文化も、誰かが受け継いでいかなければ残りません。 大切な営みが、次の世代へ、そのまた次の世代へと受け継がれていく。 伴走舎は、そんな未来をめざしています。 伴走舎が拠って立つもの 誠実(Integrity) 信頼に値する人であり続けること 自らの信念と行動に一貫性を持ち、果たすべき責任を果たす。相手に対しても、自分自身に対しても、真摯であることを大切にします。 道理 道理にかなっているかで判断する そのときどきの事情にとらわれず、ものごとの筋を考える。迷ったときほどこの原則に立ち戻り、道理から外れないことを大切にします。

【無料メルマガ】経営を根本から整理したい社長へ

頭の中が整理できない状態から、次の一手が見えるようになるための無料メルマガです。 「そろそろ、根本から整理しないといけない」 そう感じ始めている社長へ。 売上、人、業務、組織。問題は一つではなく、互いに絡み合っています。 このメルマガは、いきなり答えを出すためのものではありません。まず頭の中を整理し、考える順番を取り戻すための文章です。 週2〜3回|無料|いつでも配信停止できます 「変えなければいけない」と感じているのに、どこから手をつけていいかわからない社長へ。 会社を続けていく中で、売上、人、業務、組織――いくつもの問題が同時に起きていませんか。 問題は一つではなく、しかも互いに影響し合っています。そのため、全体像が見えにくくなり、判断が難しくなっていきます。 問題が多すぎて、何が本質なのかわからない 優先順位をつけたいが、判断材料が整理できていない 今は回っているが、このままでは限界が来ると感じている そろそろ根本から手を入れないといけないと分かっている 多くの社長が、「変えなければいけない」と感じながらも、頭の中が整理できないまま、時間だけが過ぎている状態にあります。 このメルマガは、解決策をすぐに提示するものではありません。まずは状況を整理し、論点を分解し、“今やるべきこと”が見える状態をつくることを目的としています。 このメルマガでお届けしているテーマ 私はこの6年半ほど、中小企業の社長に向けて、経営に関する文章を書き続けています。扱っているのは、流行りのノウハウや即効性のあるテクニックではありません。 このメルマガでお届けしているのは、次のようなテーマです。 ● 長年蓄積してきた問題を「整理する」ための視点● 数字・人・業務・組織を切り分けて考える方法● 短期的な成果よりも、「続く会社」を前提にした判断軸● 家業やものづくりを、次世代につなぐための考え方 どれも、「正解を教える」ことが目的ではありません。混乱しがちな頭の中を、少しずつ整理し、自分で考え、判断するための材料として書いています。 忙しい毎日の中で、一息つきながら読める文章であることも大切にしています。 こんな社長に読まれています このメルマガを読んでくださっているのは、次のような社長の方々です。 ● 地域で長く続いてきた企業の社長● 家業を「企業」として育て、次世代につなごうとしている社長● ものづくり・技術・文化を大切にしている社長● 短期的な売上よりも、長く続く会社であることを重視している社長 共通しているのは、「今すぐ成長したい」というよりも、「このままではいずれ限界が来ると感じている」 という感覚です。 第二創業や組織の見直しといったフェーズに入りかけ、そろそろ根本から整理する必要があると感じている――そんな社長に多く読まれています。 読者の方から、こんな声をいただいています このメルマガは、日々忙しい経営者の方が、一息つきながら読める文章であることを大切にしています。 実際に、読者の方からは次のような声をいただいています。 「メルマガはたくさん届くので、普段はあまり読まないのですが、牧野さんのメルマガだけは読むようにしています。」 「問題が整理できずにいた頭の中が、少しずつ落ち着いてきた感じがします。」 「そのまま社内に転送して、考えるきっかけとして使っています。」 どれも派手な変化ではありません。ですが、考える視点が少し変わった判断の軸が少し見えてきたそんな“静かな変化”を感じていただくことが多いようです。 このメルマガを書いている人 牧野 誠中小企業診断士/経営コンサルタント 私はこれまで、地域で長く続いてきた企業や、家業・ものづくりを次世代につなごうとしている社長と向き合ってきました。 ご相談の多くは、問題が一つではなく、長年積み重なった結果、どこから手をつけていいかわからなくなっている状態です。 私の支援では、いきなり解決策を示すことはしません。まず状況を整理し、論点を分解し、社長自身が判断できる状態をつくることを大切にしています。 このメルマガも、そうした整理のプロセスを、日々の中で少しずつ取り戻すための文章として書いています。 登録について このメルマガは、無料でお読みいただけます。 ・配信頻度:週2〜3回・登録・購読に費用はかかりません・いつでも配信停止できます・メールアドレスは、メルマガ配信以外の目的では使用しません 内容が合わないと感じた場合は、そのままそっと配信を止めていただいて構いません。 このメルマガは、「登録し続けること」を目的にしたものではありません。必要なときに、必要なだけ読んでいただくことを前提にしています。

これまでの活動・取り組みについて

目次 公職等セミナー・講師実績経営診断・経営相談実績メディア掲載 公職等 ■ 沖縄県 工芸産地組合高度化支援事業検討委員 (2016) 小規模事業者等デジタル化支援事業 DXアドバイザー (2022 - 現職)■ 八重瀬町商工会 理事 (2017年 – 現職) 地域内資金循環事業等検討委員会  委員  (2018 – 2021)  委員長 (2022 – 現職) 経営発達支援計画評価委員 (2018 – 現職) 伴走型小規模事業者支援推進事業評価委員 (2017 − 2018)■ 一般社団法人沖縄県中小企業家同友会 広報委員会  委員   (2021 – 現職)  副委員長 (2025 − 現職) 南部支部 幹事 (2021 – 現職)■ 一般社団法人幸せな人と組織づくりサポート協会 監事 (2024 − 現職) ■ 中小企業庁 第10回経営発達支援計画認定に係る書面審査員 (2022 − 2023)■ 独立行政法人中小企業基盤整備機構 地域活性化チーフアドバイザー (2016 – 2018)■ 八重瀬町 中小企業・小規模事業者振興基本条例検討委員会 委員 (2021 – 2022)■ 八重瀬町トビウオプロジェクト協議会 ブランド構築全体コーディネーター (2018 – 2019)■ 沖縄県商工会連合会 エキスパート・バンク登録専門家 (2016 – 現職)■ 沖縄県商工会議所連合会 エキスパート・バンク登録専門家 (2016 – 現職)■ 中小企業庁 ミラサポ専門家派遣登録専門家 (2016 – 2021) セミナー・講師実績 ■ ドラッカー流リーダーシップセミナー  学生および教職員向け公開授業(2025)  入学式後の特別授業(2026)  主催:学校法人OBS     沖縄ビジネスソリューション専門学校■ 「経営計画策定セミナー」  主催:八重瀬町商工会 2025年■ 「事業計画策定セミナー」  主催:南城市商工会 2022年■ 「初心者向け経理管理セミナー」  主催:南城市商工会 2022年■ 経営基礎講座「損益分岐点(管理会計)」  主催:中小企業家同友会那覇支部経営委員会■ 沖縄県商工会議所連合会 経営指導員研修 「知的資産経営と知的資産経営報告書の作り方」  主催:沖縄県商工会議所連合会 2018年■ 沖縄県高度工芸技術者養成研修 「創業へ向けた経営セミナー」  主催:沖縄県工芸産業協働センター 2018年, 2019年, 2020年, 2021年■ 八重瀬町商工会 伴走型支援事業 「経営計画セミナー」  主催:八重瀬町商工会 2019, 2020, 2021, 2022年度 「事業計画策定セミナー」  主催:八重瀬町商工会 2021年度■ 創業支援関係 「事業計画の作り方」  主催:与那原町商工会 2021年 「事業計画書の作り方」  主催:那覇市創業・就職支援センター 2020年 「いざというときのための経営セミナー」  主催:那覇市創業・就職支援センター 2020年 「事業計画の作り方」  主催:八重瀬町商工会 2018年■ 自主開催セミナー 多数  プロジェクト管理思考 2019年  強社化事業計画 2019 – 2020年  ロジカルシンキング 2021年 − 現在  ドラッカー流リーダーシップ 2022年 - 現在  資金調達 2022年 − 現在 経営診断・経営相談実績 ■ 八重瀬町商工会 新型コロナウィルス感染症対策経営相談窓口設置事業 経営相談員 (2020年)■ 南風原町商工会 新型コロナウィルス感染症対策経営相談窓口設置事業 経営相談員 (2020年)■ 沖縄県 創業等支援診断助言事業 経営診断員 (2018年)■ 沖縄県内を中心に、151社の中小企業・小規模企業・個人事業主に対して経営診断・経営相談を実施  2016年 – 現在 メディア掲載 ■ web マガジン「Re・rise News」  2021年 https://youtu.be/ejn7a9CuJkE 公開日:2023年5月9日※ 本ページは内容を随時更新しています

対話から見えてきたもの

これまで取材を通じて出会った多くの経営者の想いを、経営者インタビュー記事として形にしてきました。経営理念や方針、未来へのビジョンには、その人らしさや会社の歩みが色濃く表れています。取材を重ねる中で、言葉のひとつひとつに経営への情熱や社員への思いを感じてきました。ここでは、そうした経営者の声を丁寧に記事にまとめた、私の執筆実績一覧をご紹介します。 沖縄県中小企業家同友会 機関紙「ニライみらい」 「21世紀に輝く」:同友会で活躍されている経営者を取材し、成り立ちから事業内容、さらに今後のビジョンなどもインタビュー。おきなわ同友会機関紙「ニライみらい」の中でメイン記事となるコーナーです。「わが社のポリシー」:主に経営指針作成講座を受講された経営者に、経営理念や、経営方針などをインタビューしたコーナー。「だっからよ〜」:会員企業の新商品や、サービスなどを紹介するコーナー。企業のモノづくりや商品開発への思いを紹介します。 ※ 社名、役職、肩書は掲載当時のものです。 SANKO沖縄株式会社 代表取締役社長 下栁英雄 氏「『なんくるならん』では、現場は回らない」だっからよ〜|2026年4月号(No.457)→ [記事を読む] 有限会社たけ事務 代表取締役 竹 富久 氏「街の文具屋さんは、今日も静かに忙しい」21世紀に輝く|2026年3月号(No.456)→ [記事を読む] 株式会社輝水 代表取締役社長 新垣 大輝 氏「社員とその家族の幸せを第一に」わが社のポリシー|2025年11月号(No.452)→ [記事を読む] 沖縄子育て良品株式会社 取締役 野添 更紗 氏「『愛情ホルモン」と『発酵』がつなぐ未来」21世紀に輝く|2025年9月号(No.450)→ [記事を読む] IT通信株式会社 代表取締役 高橋 庸正 氏「電話とパソコンの『あいだ』をつなぐ会社」だっからよ〜|2025年8月号(No.449)→ [記事を読む] 株式会社日本バイオテック 代表取締役社長 山城 由希 氏「海ぶどうを世界の食材に」だっからよ〜|2025年3月号(No.444)→ [記事を読む] 株式会社カミチ 代表取締役 上地 政明 氏「地域のニーズに合わせて技術を応用!」21世紀に輝く|2024年12月号(No.441)→ [記事を読む] 島袋木工所 島袋 正貴 氏「手を抜かない仕事が信頼を生む」だっからよ〜|2024年11月号(No.440)→ [記事を読む] 株式会社ひとのこと 代表取締役 国仲 友里 氏「学生と企業の相思相愛の採用を目指す」だっからよ〜|2024年7月号(No.436)→ [記事を読む] 脱毛サロン ハイパーラボ オーナー 浦崎 真理 氏「目指すは地域のお母ちゃん!」だっからよ〜|2024年6月号(No.435)→ [記事を読む] 有限会社梯梧 代表取締役 山城 朝美 氏「目指すは米須の看板お母ちゃん!」だっからよ〜|2024年5月号(No.434)→ [記事を読む] 金城モータース 代表 金城 盛 氏「整備の質が高くスピーディーな金城モータース」だっからよ〜|2024年3月号(No.432)(1)→ [記事を読む] 株式会社仲宗根糀家 代表取締役 仲宗根 悦子 氏「糀の良さを広める仲宗根さんの熱意」だっからよ〜|2024年3月号(No.432)(2)→ [記事を読む] 株式会社e-コンサルティング沖縄 代表取締役 岸 正義 氏「沖縄におけるノンフロン推進のトップランナー」21世紀に輝く|2024年2月号(No.431)→ [記事を読む] 有限会社友誠 代表取締役 棚原 歩美 氏「利用者とその家族・スタッフとその家族、地域の皆様のハッピーな暮らしを目指して」21世紀に輝く|2023年12月号(No.429)→ [記事を読む] 株式会社日進商会 代表取締役社長 大城 直也 氏「経営理念を改訂、ホスピタリティの追求」わが社のポリシー|2023年11月号(No.428)→ [記事を読む] 株式会社寿ランド 代表取締役 平良 寿成 氏「人の生活の背中を押せる会社」わが社のポリシー|2023年9月号(No.426)→ [記事を読む] 株式会社多良川 専務取締役 砂川 英之 氏「泡盛業界から酒造業界へ」21世紀に輝く|2023年8月号(No.425)→ [記事を読む] 美容室 絆 代表 田村 杏奈 氏「大切なものを一ヶ所に集めた自社ビルを!」21世紀に輝く|2023年7月号(No.424)→ [記事を読む] 合同会社AICO 副代表 佐藤 香菜子 氏「『ゆいジョブ』の組織化で情報を共有する」21世紀に輝く|2023年5月号(No.422)→ [記事を読む] ペストマネージ沖縄株式会社 代表取締役 新垣 満寛 氏「理念は先進性〜サービス・技術・知名度〜」わが社のポリシー|2023年4月号(No.421)→ [記事を読む] 株式会社西自動車商会 代表取締役 津嘉山 修 氏「人も車も一生涯お付き合いしていく仕組みを」21世紀に輝く|2023年3月号(No.420)→ [記事を読む] 介護リフォーム map 代表 比嘉 直臣 氏「十年後のビジョンは、現場から離れ経営に専念へ」21世紀に輝く|2023年2月号(No.419)→ [記事を読む] 有限会社糸工房 代表取締役 糸満 盛希 氏「誠意・創意・熱意」わが社のポリシー|2023年2月号(No.419)→ [記事を読む] 株式会社沖縄環境科学研究所 取締役 高柳 圭吾 氏「大切にしたい縁ならば、信頼を築き守らねば。」わが社のポリシー|2023年1月号(No.418)→ [記事を読む] あらがき貸衣裳 営業部長 倉岡 弁慶 氏「貸衣装専業店とトップランナーの顔」21世紀に輝く|2022年12月号(No.417)→ [記事を読む] 株式会社ざまみダンボール 代表取締役社長 座間味 一朗 氏「『凡事徹底』の精神でお客様に向き合う」21世紀に輝く|2022年11月号(No.416)→ [記事を読む] 株式会社フナテック 代表取締役 冨名腰 一真 氏「組織化の必要性を経営指針作成講座より学ぶ」わが社のポリシー|2022年10月号(No.415)→ [記事を読む] 株式会社マーケティングソムリエ沖縄 代表取締役 宮里 拓樹 氏「山積みの問題に対して柔軟に対応する」わが社のポリシー|2022年9月号(No.414)→ [記事を読む] 株式会社エマオ 代表取締役 安次富 淳子 氏「社員と家族、そしてお客様や取引先の幸せ実現のために」わが社のポリシー|2022年8月号(No.413)→ [記事を読む] 合資会社つきしろ交通 統括部長 玉寄 徹 氏「タクシー会社がレンタカーをはじめた!?それもキャンピングカー!?」だっからよ〜|2022年8月号(No.413)→ [記事を読む] 主治医のような社会保険労務士法人 代表社員 岡本 洋人 氏「Noと言わない社労士事務所を目指して!」わが社のポリシー|2022年7月号(No.412)→ [記事を読む] 株式会社みやぎ農園 代表取締役社長 小田 哲也 氏「美しい村作り〜循環型農業を目指して〜」わが社のポリシー|2022年6月号(No.411)→ [記事を読む] 株式会社丸大 取締役部長 植田 奈利子 氏「地域の食生活創造に貢献する」21世紀に輝く|2022年3月号(No.408)→ [記事を読む] 株式会社三大食品 代表取締役社長 普天間 邦光 氏「『共存共栄』の理念でお客様と共に成長」わが社のポリシー|2022年2月号(No.407)→ [記事を読む] 株式会社トマス技術研究所 代表取締役 福富 健仁 氏「プラモデル作りから焼却炉開発へ」21世紀に輝く|2021年10月号(No.403)→ [記事を読む] 中村印刷株式会社 代表取締役 知念 由紀 氏「活版印刷の魅力〜素朴さや温かさを伝えたい!」だっからよ〜|2021年9月号(No.402)→ [記事を読む] 公開日:2025年10月22日※ 本ページは内容を随時更新しています

【セミナー】数字が苦手でも安心!あなたの商売の“とんとんライン”を一緒に見つけよう

「利益が出てるはずなのに、なぜかお金が残らない…」「銀行に説明するとき、数字の根拠がなくて不安になる…」 経営者なら一度は感じたことのあるこの悩み。でもその原因、じつは「自分の商売の“とんとんライン”を知らないこと」かもしれません。 “とんとんライン”とは、「この売上を超えれば黒字、下回れば赤字」──商売を続けるための最低限の基準です。 このセミナーでは、 ◎難しい会計用語を使わずに、シンプルに解説◎あなた自身の数字を使って、一緒に計算◎セミナーの終わりに、『うちのライン』をその場で計算して持ち帰れます◎『うちの目標売上』を自信を持って社員に伝えられるようになります 数字にアレルギーがあっても大丈夫。数字が苦手だからこそ、安心して学べるセミナーです。 実際にこのセミナーを受講された経営者の方からは、 ■ 数字に弱い私でもわかりやすいセミナーでした。ありがとうございました^_^ (飲食・食品加工業経営)■ 数字が分からなくても大丈夫だと冒頭で言っていただけて安心して受講できました。例えを用いて分かりやすく説明して下さったので、イメージがしやすかったです。 (社会福祉事業経営者)■ 大切な所を、繰り返し分かりやすい言葉にしてくれていたので、すんなり入ってきました。 (物販・飲食事業経営者)■ 他のセミナーでも損益分岐点の話を聞きましたが、今回のセミナーが一番わかりやすかったです。ガッツリメモを取りました。 (建設コンサルティング会社・会長) などの声をいただいています。 「決算書が読めない」と言えずに困っている経営者の方、大歓迎!” わからない ” を恥ずかしがらなくてOK! 数字にアレルギーのある社長ほど、このセミナーで得られる安心は大きいです。この1時間半が、あなたの経営を安心に変える“最初の一歩”になります。 ■ 日時:  2025年11月5日(水)13:00-14:30(満席)  2025年11月25日(火)17:30-19:00■ 申込期限:開催日前週の金曜日まで■ 場所:Zoom(オンライン開催)■ 定員:3名限定 (一人ひとりに数字を計算していただきながら進めるため、少人数にしています)■ 対象:法人・個人事業の代表者 (経理担当者・社員の受講はご遠慮ください)■ 費用:3,000円(税込)■ お支払い方法:銀行振込(振込手数料はご負担ください)■ お申込み方法:以下のフォームよりお申し込みください